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【DropboxTransferで送信】20201228

2020.12.31
金融リテラシー ・ 注意喚起 ・ コミュニケーション ・ キャッシュフローコーチ ・ ファイナンシャル・プランニング
 
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 容量の大きな添付ファイルがあるときに
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講演のお話をいただくときに
事前にパワーポイントの資料を
担当者さんに送信しますよね。
 
そのときに、
どんな手段を使っているでしょうか?
 
いまどき、郵送で送るなんて方は
いらっしゃらないでしょう。
 
USBやCDROMで送付することも
少なくなりました。
 
MESSENGERやLINEで送ることもできますが
Facebookを利用していなかったり
仕事先にLINEアドレスを送るのに
抵抗がある方もいらっしゃいます。
 
多くは
メールに添付しますよね。
 
ですが、問題が発生することがあります。
 
文字情報が中心のWordファイルなら
容量が少ないのですが
写真やグラフを多用したPowerPointだと
メール添付の制限を超えるデータ量に
なってしまうのです。
 
ある公共機関さんは、10メガ以下とのこと。
 
・・・
PDFで圧縮しても、そんなに小さくなりません・・・
 
そんなときは
DropboxTransferを利用しています。
 
Dropbox中のファイルを右クリックして
「DropboxTransferで送信」を選ぶと
リンクが作られるので
あとはメール本文のコピペするだけ。
 
無料のBasicプランでもこの機能は
利用できるそうですよ!
 
無料プランは以下の通り
▽容量
2GB〜16GB
(友達を招待すると、500Mずつ増える)
▽特徴
・ファイルを削除してから30日間はファイルの復元ができる
・30日前までのバージョン履歴(ファイルの更新履歴)が利用可能
・3つのデバイス間で同期とアクセスができる
・Dropbox Transferで100MBまでのファイルを送信することができる
・Dropbox Spaces(共有フォルダの管理を簡単にする機能)が利用できる
 
頻繁にファイルをやり取りする方は
ためしてみてください(^^)
 
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 容量の大きな添付ファイルがあるときに
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丹羽誠